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次の打合せは? 健康省エネ住宅は岐阜の幸せ家造り工房へ
次の打合せは?

昨日、住宅を覆っていた外部の足場が撤去された家造りの現場です。
そして今日も家造りの現場では、お客様御家族と一緒の現場打ち合わせです。
お客様御家族自身に、実際の住宅工事現場内に立って、現在の住宅工事の進行状況を確認して頂きながら、次の工事工程の為の打合せの実施です。

家造り

お客様は、御自身のイメージ通りの工事の状況に笑顔での現場打ち合わせです。
今日の現場打合せは、1階部分の意匠造作の確認と内装の仕上げの仕様の打合せです。

家造り

お客様御家族と一緒の現場打合せは、次の打合せの予定も決めます。
次回の現場打合せの日程と打合せのテーマも決めて。
家造りの現場では、住宅工事の進行に合わせて、その都度、打合せのテーマも決めて、打合せの内容を一緒に考える時間も含めて積み重ねられていきます。


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点検口も違いがあります 健康省エネ住宅は岐阜の幸せ家造り工房へ
点検口も違いがあります

住宅の外部を覆っていた外部の足場が撤去された家造りの現場です。

家造り

住宅の姿が現れた家造りの現場では、住宅内部では今日も大工さんによって丁寧に造作工事が進められていきます。

家造り

1階部分の無垢のフロア材が張られた後、残っていた1階からの4段分の階段も施工されました。
階段材の部材の配色の一つ一つも、お客様御家族と一緒に何度も打ち合わせをした仕様です。

家造り

そして、無垢のフロア材の施工に合わせて、キッチン部分の床となる場所に、床下収納庫を兼用する床下点検口が設置されました。
床下点検口も、一般の性能の住宅は違う仕様のものが設置されています。
点検口自体が気密処理がされた構造の高気密タイプの床下点検口です。
通気断熱WB工法は、床下と基礎の外周部にそれぞれ断熱材が施工されている2重断熱の高方法の住宅です。
床下と基礎外周部の断熱材は、それぞれ気候の変化によって良く割を担います。
暑い季節は床下の断熱材、寒い季節は基礎外周部の断熱材。
床下の断熱材が役割を果たす時に、床下点検口からの熱損失を防ぐ為に高気密型の点検口を使用します。
同じような住宅でも、じつは、その使用されている部材ひとつひとつには意味と違いがあります。


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家造りの活動を大切にする事 健康省エネ住宅は岐阜の幸せ家造り工房へ
家造りの活動を大切にする事

多くの方が、家造りを考えられ、成功する家造りの為に活動をされています。
幸せ家造り工房にも、多くの方がお問い合わせ、御相談をされています。
家造りをお考えの方から、実際に家造りの計画を御依頼して頂くのですが、えてして多くの事業者さんは営業活動を優先するあまり、家造りの計画ばかりを大切にしてしまい、実際に現在活動がされている家造りの現場をおろそかにしてしまいがちになってしまいます。
家造りをお考えの方の家造りの計画も大切ですが、本来は最も大切にするべきは現在進行形の家造りの現場でなくてはいけません。
これは、家造りを御依頼されたお客様の信頼に応える為です。
家造りの活動では、お互いの信頼関係を大切にしなくてはいけません。
多くの努力、長い時間をかけて築きあげた信頼も、崩壊する時は一瞬です。
家造りに携わる者は、お客様御顔族の信頼を第一に考えなくてはいけません。
幸せ家造り工房も、多くの家造りを考えられる方の計画の為の活動をしているなか、現在の進行形の家造りの現場へ毎日通い、お客様御家族の信頼に応えるべき活動をしています。

家造り

今日も、家造りの現場では造作工事を進める大工さんとお客様の御希望を伝えての密な打ち合わせを繰り返しています。
決して工事をする業者さん任せの家造りの現場にいていません。
家造りの現場を指揮する者としての責任で、自らの目で確認して、自ら業者さんと打ち合わせを繰り返して、お客様御家族の御希望をかなえる家造りの活動に励んでいます。
また、お客様御家族が実際に暮らす為の御近所の方への挨拶廻りも欠かせません。
住宅工事中は、どうしても御近所に迷惑をかける事もでてしまいます。
お客様御家族がその地域の住人として幸せに暮らしていける為に御近所の方への配慮を欠かさないようにする事も大切な家造りの活動です。



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電柱があっても 健康省エネ住宅は岐阜の幸せ家造り工房へ
電柱があっても

電柱には、電線が架かっているという、当たり前と思われている事が実はそうでない時もあります。
電柱と電柱に間に電線を支持する支線が張られて、電線が途中まできているという場合もあります。

家造り

家造りの現場は、午後から風が強くなってきました。
午前中の現場監理に続いて、午後からも現場監理業務で、外部の足場に登って養生シートの補強作業をしていました。

家造り

そして、今日は電力会社さんの電線の工事がある日でした。
家造りの現場の敷地の前の電柱には、前記のように電線を支持する支線が張られた電柱でした。
今日は、その電柱に、これから始まる生活の為に電線が延長されて架けられました。
これで、住宅の工事工程に合わせて、電気が住宅内に引き込める事が出来るようになります。
家造りでは、家造りの舞台となる敷地内での家造りの為の工事もあれば、敷地外の日常の生活の為の工事もあります。

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足場を上へ下へ 健康省エネ住宅は岐阜の幸せ家造り工房へ
足場を上へ下へ

家造りの現場では、外部の足場を使用しての高所作業を伴う工事工程も最終段階です。
住宅工事の工事進行に合わせて、幸せ家造り工房の現場監理業務も外部の足場を上へ下へと移動する行動です。

家造り

外部の足場を上へ登っての高所での活動は、外装工事の施工状況の点検。
外壁材、外装部に設置された設備機器、雨樋等の施工状況を点検・検査しながら、必要とあれば、自らも作業をしていきます。
外部の足場を下へ降りての地べたを這う活動は、現在の工事工程では、住宅外周部の清掃活動が中心。
足元の外装部の施工状況を点検・検査しながら、地べたを這って清掃活動に精を出します。
もうすぐ家造りの現場での楽しみな外部足場の撤去工事です。
外部の足場が撤去されるまで、家造りの現場監理業務は、外部の足場を上へ下への活動が続きます。


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